#robertrauschenberg
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Fine Artwork
Wallace Bremen is the “father” of assemblage art
私がなによりも怖いのが、固定観念。
そして物事が当たり前になってしまうこと。
写真の作品は、虫は私にとって苦手なものだけど、それを面白おかしくポップに表現して、少し可愛くも魅せているところ。に惹かれたの!
たぶんみんなにとっても虫は気持ち悪いって印象を持つ人も多いと思う。
そういった意味でマイナスイメージをプラスに変えてくれる作品ってすごく重要で面白いなって思う!
それが虫だけでなく、人種差別や格差社会などにも繋がる作品がもっと生まれたらいいな。
それによってたくさんの人がハッピーになったらすごいと思う!
追記として、第二次世界大戦期のドイツやオーストリア周辺の国ではユダヤが迫害されていたけれど、ユダヤの迫害をさらに活発化するために国々の教育として、子供達にそういった関連の本や教科書が与えられ、教育していたらしい。
実際に過去の日本もそうであった。
人々の固定観念や考えの植え付けはこうやって悲しくも始まっていくことを知り、固定観念の恐ろしさというのを少なからず感じてしまった。

Taken by Ai Weiwei
あなたはこの作品についてどう思う?/What do you think about the photographs?
色々な意見があると思う。反社会的だ、非人道的である、印象的である、など、、
私はこの作品を観て、作者のバックグラウンドをすぐにウィキペディアで検索をかけた。
それによると彼は、
中国出身の写真家だが彼の父が歴史的背景で国から非難された人物であるが故に、彼一家強制収容所に送られた過去もある。
彼自身も自身の活動によって中国から迫害を受け、自国であるにもかかわらず、入国が許可さえされず、命まで危険にさらされる恐れがあるため、海外で活動を続けている。
と綴ってあった。
私が考えられないくらい壮絶な人生を送った人間の作品だと知り、知る前とでは写真の感じ方が全く違う。
ところで数年前にあるモデルがが彼の作品(天安門の前で同様の形態で撮ったもの)をいいねして叩かれ話題になったのを覚えているだろうか。
叩いた人々の半数は多分Ai Weiweiという存在を知らず、単純なものの解釈で叩いた人も多いだろう。
だが、彼の半生を知ってしまったら私は何も言えない、むしろ見入ってしまうだろう。
実際に本物を30分くらい眺めてしまうくらいだから、、、
そして中指が持つ意味を考え込んでしまった。
意味はある。しかし、指は指。中指は中指。
答えなど出るわけがないが、人間が作ったルールで、傷つき傷つけ合う意味を持つもの、、
根本が謎に埋めく。
だが彼の写真は私にとって純粋に美しく感じた。中指の意味さえ持たずに。
彼のメッセージ性のある何かも凄く伝わった。
何だろう、、叫び、助け、喜び、純粋さ。様々なる感情。
これは本物を是非とも観て欲しいくらいだ、、
私にとっての写真の考え方を大きく変えさせてくれたアーティスト。
彼の活動や作品も素晴らしいもので、少しでも多くの人に知ってもらいたいから、ここでシェアしました。



My arts work
幼い頃のことをふと思い出した。
小学校低学年の頃、週に一度土曜日に妹と二人で近所の画家のおじさんが開いているお絵かき教室に通っていた。
妹は大体そこで空想上の世界を描いていた。
私は机の上になんとなく並べられた、りんごやオレンジ、その季節の野菜や花をクレヨンや絵の具を使って描いていた。
凝った絵を書くと毎回”excellent”がもらえる。それが嬉しくて毎回色づかいを面白おかしく使って描いていた。
当時私は自分が描いた絵について、なんの感情も抱いていなかったが、両親は”excellent”がついた絵を大事に保管してくれていた。
ある時母が私が描いた絵をTシャツにして、自身が持ってるブランドで売りたいと言ってきた。もちろん承諾したが、幼い私はどうしてこんな絵を使って売ろうと思うのか不思議で仕方なかった。
その気持ちは消えることはないまま、某有名セレクトショップでおかせてもらえることになったという報告をもらい、
ふぅ〜〜ん
と当時の私はなんのことだからサッパリ分からない気持ちでいた。
さらに、当時よく両親のブランドをよく購入していた大御所芸能人の方がお子さん用にTシャツを購入されたと聞いた時もやはりなんのことか分からず不思議で仕方なかった。
今こうして大人になって思い出すと、あの時凄い経験をしてたことに気づいた。
そしてアートの価値に悩みもがいている今、過去のこの出来事を思い出せたお陰で、アートは自分では価値をつけることは出来ない、客観的な意見が評価や価値をつけるということを再確認させられた。
その時の経験が今の自分に繋がっている。
初心にかえることができた、記憶を思い出させてくれた知り合いに感謝だ。
First one of my work
Describe: Many people(including me) has a two side faces, also sometimes wanna be a different type of person. And next to the drawing is a invisible person who want to hide something and ashamed myself …for example, the future, scary, sad, and the real etc..
Second one of my work
Describe: Yellow and white. A Asian girl and a European girl. Even now, racial discrimination still prevails in Japan. It might happen another country also. However, l had never seen recital discrimination when I visited to UK. Because it would be punished a violation of the law if you do to behaviour like that.
I was surprised and shocked that it is still happening in Japan. I think people is all of together, so I just want to effort to eradicate racial discrimination.